昨日ちょっとだけ読むつもりが、つい夢中で…
真田太平記夏の陣、読み終えたら気づけば0:30
号泣した…
出撃前の、佐平次親子の語らいとか、直前の大助(幸村の息子)との会話とかで、もうきそうだったけど
月影(幸村の馬)が死んだとこで第一波
「ようしてくれた…」
つ、つきかげーーーーーーっっ
佐平次見つけたとこから怒涛のように、ガーッて涙が…
もぉぉおおお…
今打ちながらも泣きそうだぜ!
やっぱり、戦、ダメ!絶対!
安居神社行きてぇぇぇぇえええ
行って思い切り泣きたい
KYO幸村しか知らないときは安居神社行ってもそれなりに感慨はあったけど、これは…ヤバイ
ヤバイ、泣ける、絶対行ったら泣く
なんでこういうときに限って大阪行く予定がないのだ!!
一月か…遠いな…
でもさすがに、他の武将と違って幸村はすごく丁寧に最期を描写してくれていたので、よかった…
泣いたもんだから鼻が詰まって寝苦しいったら…!(笑)
↑寝る前にベッドで読んでた
私の中で、馬は「黒駒」か「月影」だ…!
勢いで、最期を五ページほど描いたので…(余計悲しい…)原稿終わったらちゃんと描いてアップするんだ
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