・土曜の夜だけどそんなに混んでないね ・9人いるから机の切れる真ん中で自然と二組に分かれたような ・そして私たちの組の食べ物の並ぶ量が半端ねぇ ・向こうと比べてみ? ・倍はあるよ ・そしてどんどん平らげる ・だって私と柚姫さん飲めない分食べるもんね!? ・ガツガツ ・鳥のタタキ超しわ〜い(これ方言ですか?) ・タタキとか刺身とか馬刺とか、生もってこーい ・生もの大好き ・途中翔さんが唐揚げを見事にたまり醤油にダイブさせる ・ミラクル起きた! ・飛び込んだにも関わらず醤油が散るでもなく、こぼれるでもなく…! ・そして責任とって食べられました ・れーやんが欲しいと言ったのでうどん注文 ・箱庭風?? ・…稲庭風でした… ・どんな小人さんたちが住んでいるのかと ・メニュー逆から読んだからさ…!(いいわけ) ・柚姫さんが頼んだ明太子どんぶりのようなもの ・ビビンバみたいな感じの↑ (わかりづらい) ・稲垣さんが欲しそうにしたのでお裾分け ・が、皿がない ・う〜ん、どうしよう? ・あ、あるじゃない、ここに ・醤油入れが。 ・超ミニ皿が ・いっそ… ・山盛り入れて、もう一枚の皿で蓋をして、はい(ソ…) ・明太焼き飯パセリを添えて〜お供え風〜 ・10時過ぎたのでリスミンさんもそろそろ電車がなくなりそう ・じゃ、いったんお開きとしましょう ・あんこさんと菊花さんとリスミンさんがすごい急いで外に出てった ・てっきり酒を買いに走ったのかと思ってた ・送っていっただけだった ・近くのスーパーが22:30閉店だったもんでてっきりてっきり ・そして晩ごはんのお会計が思った以上に安くすんだ ・帰りにスーパーでこれからの酒盛りの買い出し ・じゃあ飲める人が買うといいよ ・私はリプトンでも買うよ ・当たらねーかな、ストラップ… ・どんどん酒がかごに入ってるよ!? ・ワインにビールに…どんだけーーー!!! ・つまみのお菓子とか豆とか… ・腹一杯じゃないのかみんな ・腹一杯だよ私! ・なぜか持ってきてたマイバッグを使い「袋いりません」ビシィ! ・エコエコ♪ ・しかしそれに目を付けられワインとかどんどん入れられる ・(リプトン入れてただけだったからね) ・重っ! ・柚姫さんが牛乳持ってくれた ・ありがとう…! ・途中稲垣さんがコンビニへ走っていくのが遠目で見えた ・あんなカッコの人が入ってきたら店員さんびびるよね! ・稲垣さん待つついでに、上条先生の新連載予告をまだ見てない方がいたのでコンビニ内へ見に行く ・ほぅ… ・みんな大体同じ反応だ ・そして帰宅 ・三階が一番広いので三階で飲もう(飲むんか!)ということに ・酔っぱらった人がトイレに行くのに一番危ないと思う ・そのみんなのことを思った意見はばっさり切り捨てられる ・ソンナモンダヨネ ・じゃ、とりあえず、酒の写真とっとくか! ・持ち寄ったお酒たちが並べられ軽く撮影会・どんだけ飲むつもりですか ・後ろのワイン的なものは先ほどのスーパーで購入 ・たぶんこっそり写り込んでる手は菊花さん ・もう23時まわっておりますゆえ順番にお風呂に入ろう ・じゃ、私入ってきまーす ・シャワーだけのつもりがお風呂に湯をはっておこうと思ったのが間違い ・思いのほか時間がかかる ・あがってみると、翔さんが持ってきてくれてた花の入った可愛いお酒(上記写真一番左)が! ・全部なくなってるー! ・そりゃ私飲めないけどさ! ・ちょっと舐めるくらいさせてくれてもさ…!!! ・飲めない柚姫さんまでもが「おいしかった」 ・みんな口々に「おいしかった」 ・くっ… ・軽いいじめだと思ったそんな夜 ・和菓子で材料ちゃんと行き渡ったと思ったら ・こんな最後の最後でシイタケの呪い再び ・今思うと残ってる花を口に含んでやれば良かった ・そしてリプトンのストラップは外れていた ・そんな中稲垣さんが恒例寄せ書きに第一弾絵を描き終えたようだ ・じゃあ二番手で行くよ ・見るとすでにしょっぱなからオチてる ・ちび幸村が狂さん酔わせようとしとる! ・キャワイイ! ・続きっぽく行こうか ・ハイお約束狂さん襲っちゃえー(ソフトバージョン) ・完成 ・次は誰かなー ・誰も描いてくれん! ・柚姫さんがもう一冊のれーやんスケブにすんごい時間をかけて蔵馬を描いてた ・やっと出来上がり、全ての気力を使い果たしたようだ ・じゃ、その勢いのままこっちにも描いてもらいましょう ・とても長い間渋ーーい顔をして紙をにらんでいた ・諦めて描き始めたようだ。 ・よしよし ・出来上がったのを見せてもらう ・鼻血狂さん…! ・やっぱ柚姫さんはこれになるか!? ・その小ささに稲垣さんが対抗してちび幸村を描く ・それに対抗して私も描く ・どれだけ小さなのが描けるか、みたいなそんな戦い ・みんな負けず嫌い!
・ほぼ原寸大らしい ・左から柚姫さん、私、稲垣さん(二体) ・もう一番右なんて何がなんやら ・その私が描いた幸村に対抗して一番右が出来上がった ・よし、じゃあ対抗して…(いつまでやる気だ) 拡大
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・そんな中酒を飲む人たち→どんどん飲み続けている ・だんだんと兆候が現れてきたよ ・酔っ払いの。 ・吉野さんが完全なる酔っ払いに! ・覚えている限り、ここからは吉野さんの暴動でお楽しみください ・呂律まわってない ・絡む ・ひたすらあんこさんに日本酒を勧めていた ・「私ろついだ酒がろめらいと言うのか〜!」 ・もはや何を言っているのか…!!! ・誰だ、コレ(吉野さん)を収拾できる人は誰…もいねぇー! ・いつもは酔っぱらう側のあんこさん談 ・「先にあそこまでやられちゃ酔っぱらえない」 ・後にそう語る ・いつもあなたあんな感じなんですよ ・そして吉野さんれーやんの前に正座 ・お、なんだ説教か!? ・近い近い! ・あ、そうだ、アナログで絵を描いてくれと頼んでもかたくなに描いてくれなかった ・酔っぱらった今なら… ・何がなんやらわかってない今なら… ・「吉野さん絵描いてくださいよー」 ・「狂幸のあんなのやこんなの!」 ・どうだ?いけそうか? ・吉野さん「いや、それだけは勘弁してください」 ・なぜ、敬語? ・ちっ、これだけ酔っぱらってても絵を描くのだけはかたくなだな…! ・なんか遠くから相づちを求められるので適当に「はいはい」言っておく ・どうせ明日には覚えてないよ ・ってな具合のセリフだけはすっごくよく聞こえてるんだよね…! ・なんだろうねあれ ・風呂から上がった翔さんが餌食に…! ・逃げられていた ・れーやんの下着に興味津々な吉野さん ・「それ脱げー!」 ・そうきたかー!!! ・セックハラッ、セックハラッ ・とどまることを知らない ・そっか、すんごい酔っ払いってこんなんなるんだ… ・せっかくなので携帯の動画におさめる ・が、吉野さんがこの時はなぜかおとなしい時期だったようだ ・逆にあんこさんと稲垣さんの様子が鮮明に ・別に狙ったわけじゃないヨ ・参加した方で見たい方がいらっしゃいましたらどうぞご一報ください ・しかしついに、そんな横暴に終止符が打たれる時がくる ・吉野さん、 就 寝 ・どんな嵐でも、いずれは過ぎ去っていくものなのだ ・ちなみに三階には一個だけベッドがあるんですがそこで寝た吉野さん ・結果的に一番良質の寝床を手に入れたってワケ ・みんなの記憶に強烈な印象を残すのが良いか ・ベッドで眠れるのが良いのか ・さて、どっちが良いのだろうか ・そんなこんなで2時近く ・私もそろそろ眠くなってまいります ・まだ他の方はヘタレな狂さんで盛り上がっている ・このすきに一階の和室の寝床を確保するべきか ・説明しよう ・今回の宿となる家には三カ所寝れる部屋があるのだ ・まずみんなの宴会の場所となった三階 ・ベッド、そして布団を敷けばあと三人 ・二階、パラマウントベッド的な一人用ベッド ・管理人のおばちゃん曰く「孤独が好きな人はここで」 ・そして一階の和室 ・ただひとつ和室の問題は、布団が二組しかないのだ! ・一人は赤ちゃん布団(おばちゃん談) ・座布団を二枚つなげたようなものと、座布団を組み合わせる ・そしてひとり寝れるだけのスペースを作らなければならない ・これで参加者八人がなんとか寝られるのだ! ・(ここの定員は七人らしい) ・一階に下りて布団を敷いてみる ・ちょうど稲垣さんが風呂から上がってきたので一緒に敷く ・赤ちゃん布団の人が端っこではかわいそうなので真ん中に敷いてみる ・THE川の字 ・そして足りない場所に座布団 ・ふむ ・なんとか、なるかな? ・そこへ風呂へ入るためにあんこさんが降りてくる ・あんこ「絶対今寝た人が勝ち組だよ…!!」 ・二階のベッドでは翔さんが眠ったらしい ・「勝ち組だよ…!」何度もそういい残してあんこさんはお風呂へ ・稲垣さんと2人で端っこのちゃんと布団を取る ・と、そこへ風呂へ行ったはずのあんこさんが戻ってくる ・「真ん中私用に取っといて〜〜!」 ・じゃ、布団で人形をつくって、頭用には…稲垣さんの黒いジンベエを… ・ごそごそ ・すげぇ!完璧に人が眠っているように見える! ・しかも電気消してるから絶対バレないんじゃ…? ・どうやらそんな私たちの企みも知らず三階では ・れーやん、菊花さん、柚姫さんがヘタレ狂さんで盛り上がっているようだ ・三階で寝るのはあの三人で決まりかな ・となるとあの宴会で散らかったとこを片付ける必要があるよな…
(↑この様子を思い出す) ・ウッワ、めんどくさ! ・先に寝てしまえ ・稲垣さんと2人で眠りにつく ・しっかし三階うるさいな!(笑) ・しばらくするとなんだか階段を下りてくる音が ・ふすまの向こうからヒソヒソと ・「あれ?誰か寝てる?」 ・「電気消えてるし」 ・ふすまが開く音 ・「あ、寝てる」 ・「三人か…え、じゃあうちら三階?」 ・だまされとるー! ・吹き出しそうになるのを必死でこらえ、寝たフリ ・静かにふすまが閉じられる ・廊下の声がとぎれとぎれに聞こえてくる ・「あれ?でも今あんこさん風呂に入ってるよね?」 ・「そこの部屋三人寝て…」 ・「えっ、でも…人数…」 ・フェードアウト ・やべ、超ウケる ・謎の九人目の出現 ・その後あの三人がどうしたのか ・あんこさんが戻ってきて真ん中の布団に入った音を、 ・微かに聞いたような、 ・気がする、、、 ・ってか、…あんこさん疲れてたんだね… 一日目終了 二日目へ