・れーやんがしきりにここの階段がすごいすごい言うもんだから構えてたのに ・予想以上の少なさだった ・石庭を見に行く ・そっか、靴脱がなきゃね ・時間かかる ・あー板張りの床がひんやりしていて気持ちいいー! ・ペタペタ・おおっ ・これが有名な…! ・思ったよりちっちゃい
・しかし風が気持ちいいなー ・庭に面した縁側が二段になっていて前にはすでにいっぱい座っていたのでひとまず後ろへ座る ・なんていうか……癒されますなぁ ・私の家の周りと変わらん自然なんだけど、やっぱ整えられてるのが綺麗だな ・しばらくすると前の方々がいなくなるのでこのときばかりと一番前へ ・オフ会メンバーで陣取る ・このあたりから前の塀の上に幸村が見え始める ・見える見える ・あ、狂さんきた ・いちゃつき始めた! ・寺に来ても煩悩が払われるわけでなく余計活性化 ・さわさわ ・↑風の音だよ狂さんが触ってる音じゃないよ ・本当に風が気持ちよいのです ・ずーっと座ってボーっとしてても飽きない ・だからと言って立ち止まってるわけにはいかないのだ! ・次いこー
・マイナスイオンでまくりじゃない! ・今の時期は緑が綺麗だよねーほんとに
・境内をぐるり一周 ・畳の部屋ふすますごい! ・龍の絵が描いてある、けど顔がどこにあるのかわからん
・今にも狂幸が顔をのぞかせそうだ ・みんなでトイレ ・外国の方向けに和式トイレの使い方が目の前に貼ってあるんですが ・絵の解像度が悪すぎだろう! ・わからんよあれ ・便器には座らないようにしましょう ・外へ ・池の蓮の花がきれい ・しかし写真じゃその微妙な色がわからない! ・ぞろぞろ進んでいく ・あ、岩の上に、亀が ・置物? ・いや、動いている
・しかも、バッチリおとりこみ中だーーっっ ・えろす! ・幸村の上に狂さんが乗っ(略) ・柚姫さんたらえろいんだから! ・さて、じゃあこれからどうする? ・妙心寺? ・妙心寺ってノブさんの墓があるらしいよ ・知り合いかい ・それとも金閣寺? ・銀閣寺?は真反対か… ・でもせっかくタクシーのおっちゃんが妙心寺の雲龍図の参拝時間調べてくれたんだからさ ・そっちいこうか ・歩いていってもいいけど… ・暑いよね ・てか、ちょっとでも歩く気があったのは私と稲垣さんのみの気がする ・はい、はい、タクシー! ・今度こそ4,5人に分かれますか ・でも五人乗りタクシーはなかなか来ないよ、と係のおっちゃんにいわれる ・エ、今入ってきたタクシー思いっきり5人乗ってますがな! ・ナイスタイミング! ・というわけで4,5で分かれてゴー ・あっちゅー間に着く ・ほえーここってすごいたくさんのお寺が集まってるんだねぇ ・見取り図を見るも、わけがわからんね ・あんこさんがどっからかパンフレットをもらってくる ・ほぅ…とりあえず…法堂かな ・向かう ・歩いてみるとあっという間だ ・次の説明&拝観時間まで時間あるからちょっと待ってよう ・見るとすでに何人かの方が待ってらっしゃる ・でかいお堂のようなところに入る ・当たり前だがここでも靴を脱いで… ・境内の縁側に座ってひとときまったり ・吉野さんと逆裁話 ・イイデスヨ兄弟! ・そういえば、例のタクシーのおっちゃんが雲龍図についてこう語っていたっけ ・「見る角度によって昇り龍、下り龍に見える」 ・まぁ、これはいいとしよう ・「鼻が口になって…」 ・はい、そこー! ・意味わからん! ・参拝料金払ったときに龍の絵が描かれた紙をもらったのでそれで見てみる ・リスミンさんがえらい悩んでいた ・どこをどうすれば鼻が口になるんだ ・いや、これ、多分おっちゃん間違えとるよ ・ならんて ・結局三時まで悩んでいた ・時間が来たのでいよいよ… ・えっ、ここじゃないんかい! ・どうやら待っていたお寺はまったく雲龍図と関係ない場所だったようだ ・待合場所みたいな ・そしてまた靴を履き…(時間かかるんダヨネ) ・雲龍図のある法堂でまた靴を脱ぎ…(時間かか略) ・おばちゃんの説明を聞きます ・すっげーーーー! ・すごい迫力! ・こんだけでかい絵を描くのバランスとかさ!大変だよ! ・当たり前だけど! ・ずーっと天井見てると首痛い痛い ・で、部屋をぐる〜っとまわりながら昇り竜 ・そして下り龍… ・明らかに鼻が口にはなってないね ・「横から見ると穏やかな顔に見えます」 ・わ、ほんまや!なんか違う! ・すごいな〜 ・そしてどうやらここには「行く年来る年」で使われた初代の鐘があるらしい ・小さな目に見えないヒビがたくさん入っているため鳴らすことは出来ないみたい ・テープでその音色を聞く ・…うむ… ・スピーカーの近くの人が音にびびっていた ・案外でかかったよね ・じゃあ次は明智風呂? ・なんだろ明智風呂って ・いったん外へ ・ま、まさかまたこれ靴… ・やっぱりー! ・ええい、もう、いっそはだしで…! ・砂利だった ・無理だ諦めよう ・お風呂の説明聞く ・ノブさんを本能寺で討ち取ったはいいもののすんごいなやんでたらしいよ明智さん ・でも、ほんとはちっこい狂さんがとどめ刺したんだけどね
・蒸し風呂って、サウナとは違うのか ・水を沸かすのであろう大きな釜が二つ ・これ炊き込みご飯とかしたらものすごいことに? ・ええなぁ ・リスミンさん「あれって人が入…」 ・それ以上言うなーーっ ・説明をしてくれたおばちゃんの声がだんだんとハスキーに ・ありがとうございました ・すこし妙心寺をさまよってみることに ・そういえば「微妙殿」っていう建物があったなぁ ・どんだけ微妙なんか見に行く? ・見に行ってみた ・法要のため中見れず ・…しょうがないので写真を
・なんとも微妙な感じに撮れましたぞ ・さすが微妙殿 ・しっかし、ここ町じゃないけど、ひとつの町としても成り立つような
・町並みというか、寺並みがよいですねぇ ・ところどころに停まってる車が気になりますけど ・激しく合ってない ・そしてなぜかすべてホ○ダ車 ・なぜ ・時間も時間なので京都駅に戻ろう ・ていうか、私のバスの時間なんだけどね!(17:30) ・途中お坊さんを見かけた ・リスミンさんが萌えていた ・大岡越前とか遠山の金さんとか(金さんあったっけ?)暴れん坊将軍などを ・大変熱く語っておられました ・生き生きしていた ・むしろぴちぴちしていた ・京都駅へ ・時間中途半端なのでお茶する時間はなさそう ・おみやげ見たーい ・シイタケの手伝いほっといて来たから買って帰らんと! ・れーやんに「あじゃり」というお菓子がおいしいよと教えてもらう ・そういえば昨日買ってたやつ結局食べてないや! ・こないだの黄金伝説ではりせんぼんがやってたよね ・見た見た ・じゃ、それを買おう ・柚姫さんが漬物が見たいというので私もご一緒する ・向かいのお店へ ・あんまりないなぁ ・お、地下にもある ・行ってみよー ・いっぱいあるよ、これ、とりあえず…! ・試食! ・ひととおり試食 ・りんごのお漬物!? ・アスパラにたけのこ…おいしいけど普通の水煮っぽいかな? ・なすびうまー! ・千枚漬けを欲していた柚姫さん ・なかったよね ・京都じゃないのかな ・奈良漬はあったけど ・最後に食べたとこで大根のはんなり漬けを買う(普通の) ・柚姫さんはあれなんだっけ、ピンクの色付きの… ・しそ? ・思い出せないけどピンクの大根のお漬物買ってた ・柚姫さんらしいね(いろんな意味で) ・そして買い物も済ませたのでみんなと合流 ・バス乗り場の近くまでついてきてもろた ・気づけば昨日の本屋さんの前 ・そうだ、みんなで見なきゃ ・例の本 ・ということで本屋の店先で女性が群がる ・春画本!! ・まぁ私とれーやんは昨日見てた(チラ見だけど)からね ・他の人思う存分にみるがいいさ! ・菊花さんが予想以上にニヤニヤしていた ・よかったよかった ・その様子を遠目に見てると… ・あ、隣におじさんが… ・すんごいガン見のチラ見してったよ…! ・ちらっ、ぐわっ…!みたいな ・そりゃ若いオナゴが春画見てギャーギャー言ってたら… ・ちら見してガン見するわなぁ ・良かった私遠く離れたところにいて ・そのほか数人は「江戸のダンディズム」という本にハマっていた ・ダンディズムて! ・と、いいつつ私も昨日ちょっと見たけどネ ・そんなこんなでバスの時間が近づいてきた ・お見送りされる ・お世話になりました ・ありがとうございましたー! ・え、インテ?出るのかって? ・みんな出るの? ・ほぉ ・私?さぁね、それは風に聞いておくれよ!(@響也) ・アデュー ・バスに乗り込む ・頼むから渋滞にハマるなよ〜 ・眠い ・出発したらすぐに寝てた ・トイレ休憩で目覚める ・あ、アドバンスミクロの充電切れてる ・↑プレイやんで音楽聴いてた ・しかもなぜかここから目がさえる ・…地味にシイタケののろい ・予定より早く岡山着く ・岡山寒っっっ 記憶があいまいなので、細かい部分順番とかあやふやですが流れ的にはこんな感じです。 最大八人の人間を引率・取り仕切ったれーやんお疲れ様! すごく楽しかったです♪ ・帰ってからのメールにて ・あんこ「次のオフ会日程三泊四日らしいよ」 ・そんなに休めるか〜! ・れーやん「二泊三日ですけど…」 ・あんこさん…… はい、オチました。