11/20 ・朝一でレンタカーのキャンセル電話 ・岡山発 ・やろうと思って持っていたアドバンスSP(FFTA) ・気持ち悪くなっちゃってできなかったよ… ・12:30頃大阪着 ・けーこさんと合流 ・とりあえず昼ご飯 ・1時間くらい食べながら喋りながら ・けっこう暑い ・そうこうしてると流那さん着時間 ・新大阪駅へ ・行き方を勉強しながらあたりをキョロキョロ ・だって帰りは一人だから…! ・フムフム、この噴水が… ・おーー壁画がすごい!けっこう感動 ・この道順をたたき込むべし ・帰りは、これの逆向きで ・…覚えられるかな! ・まぁなんとかなるか ・新大阪駅到着 ・在来線乗り換えの改札口で待つ、とメール ・真っ赤なcopenが展示してあった ・170万…! ・目立つのでその前で待つことに ・みっちょんからメール ・「ハウル見てくる」 ・きーーーー羨ましい…! ・流那さんからメール「ちょっとトイレいってくる」 ・10分後 ・まだ来ない ・もしかして ・トイレに ・はまっ…(略) ・「でもあれだよね、こんな遠い地でトイレにはまるなんて辛いよなー」「そうよな〜」(けーこさんとの会話) ・↑私たちの中では断定 ・『でも、それでも、強く生きてほしい』 ・その時、むこうからすごい勢いでこっちめがけて走ってくる ・おばさん ・…えっ ・流那さん…!? ・通り過ぎていった ・いろんな意味でホッ ・けーこさんも流那さんかと思ったらしい ・だってこっち見てたんだもん(凝視レベルで) ・もうちょっと待つ ・このあたりで、やっぱりトイレにはまってるなという考えがよりいっそう強くなる ・電話をしてみる ・が、私では説明できないのでけーこさんに替わる ・ちなみにけーこさんと流那さん名前以外の面識無し ・結局30分くらいしてやっとご対面 ・ただたんにトイレが混んでいただけらしい ・…ちょっと残念 ・はじめまして! ・的な挨拶を交わしつつ ・ちらっと見ると本が入ってるであろうカート ・この中に魅惑の……(ドキ) ・みんな荷物多いのでいったんホテルにチェックイン ・なぜかけーこさんも多かった ・それは私が色々頼んだから…! ・今来た路線を戻る ・と、そのまえに流那さんのコピーをしに、キン●ーズへ ・ここはあれだ、けーこさんが伝説を残したあの… ・…ね!(雰囲気で察してください) ・何枚かコピー ・私の挿絵したページがちらっと見えた ・うわっ…ヤバイ ・そしてホテルへ向かう ・ホテル近くの駅からホテルを目指すがいきなり方向がわからなくなる ・あ、借りようと思ってたレンタカー屋さんはあれか…! ・たぶんこっち ・進んでいく ・進んでいく ・けっこう遠い ・着いてみると、これは…きっと、けっこう…部屋セマイヨネ!(外観から推測) ・まぁ3人で1万円だしね! ・カードキーを3人分取り出して部屋へ ・中は綺麗 ・荷物を置いてちょっとまったり ・やっぱり部屋は狭かった ・流那さんみやげの東京バナナを食す ・やっぱうめぇ ・どうやらけーこさんはSEEDより私たちをとってくれたらしいと判明 ・ありがとうありがとう ・一時間くらい話をして、今度は菊花さんを迎えに行く ・その途中にある本屋さんにけーこさんが行きたいというので寄ってみる ・とても怪しいらしい ・…怪しい! ・店員さんが、ガンダムの人になっていた ・同人誌がいっぱいあった ・けーこさんがSEEDのオンリーのチラシを貰っていた ・菊花さんを迎えに行く道すがら目に飛び込んできた広告は【串揚げ】 ・晩ご飯決定【串揚げ】 ・再び新大阪駅へ ・往復しまくり ・菊花さんはすぐ出てくるかしら… ・もう一度copenの前へ ・在来線乗り換えの改札口で待つ、とメール(2回目) ・返事→「もう外に出た…!!」 ・えっ! ・なぜにわからない地で歩き回るか菊花ジュリ! ・電話をしてみる ・出ないし〜 ・しかしなんとか合流 ・すごい荷物です ・…ん? ・旅行カバンが見あたらない ・かわりに買い物袋みたいな、洋服を買ったら貰うような袋にパンパンになにかか詰まっている ・おそるおそる聞く ・「原稿できた?」 ・恐れていた返事が返ってくる「持ってきた…!」 ・まだだーーー!! ・この人、原稿道具一式持ってきてるーー! ・ひととおりつっこんで(初対面です)晩ご飯を食べに行く ・串揚げ屋さん大人気 ・30分くらいの待ち時間らしい ・待つ。しかしあきらかに1時間くらいは待った ・やっと、食べられる…! ・カンパーイ(前夜祭)・うまーい ・じゃがいも、うまー ・肉、うまー ・野菜うまー ・自分で揚げるのって楽しいしおいしい ・でも、一個がちっちゃいから何本食べたかわかんなくなるな〜 ・中盤ぐらいで、テーブルに置いてある『美味しい揚げ方』の説明書きが目に入る ・遅! ・揚げすぎだったよ私たち! ・あー腹一杯だ〜 ・よしじゃあ、最後にシシトウを… ・揚げあがったシシトウは美味しそうだ…! ・ソースにつけて食べようとした瞬間
・落ちる ・ギャーー ・もう一度揚げる ・衣ばかりになってしまった… ・ちなみに
・←菊花・流那組 凪・けーこ組→ ・串の数が…、あきらかに密度が… ・いや〜食った食った ・ここでけーこさんとお別れ ・帰って思う存分SEEDを堪能してくれ! ・思ったより駅からホテルまで距離があったのを思いだし、流那さんが「タクシーで帰ろうよ」といいだした ・菊花さんが、なんかヘロヘロだったのでそうする ・うわータクシーなんて何年ぶりだろう ・乗り込む ・運転手さんに場所を言うが、みんなホテルの住所を知らないからとってもアバウトな説明 ・それでも、ちゃんとホテルまで行ってくれた運転手さんありがとう! ・タクシー内で菊花さんがハッとして言う ・「私サークル入場券忘 れ た … !」 ・爆笑 ・なんとか入れるでしょ、というか入らせてもらわんといかん ・ホテル到着 ・すごく親切なタクシーの運転手さんでした〜 ・部屋に戻る ・ん?カードキー、一枚どこ行った!? ・…まぁあとで探せばいいか ・菊花さん出来上がってないんだから早くすると良いよ! ・手伝ってあげるから見せてみ ・かたくなに見せない菊花さん ・頑固だ ・間に合わないって!明日だよ!? ・机に広げずにソファーの上で描き始める ・だからそれじゃ、描きにくいってば、見せろってば ・あっ、トイレにこもりやがった! ・トイレで描く気だ! ・鍵まで閉めた! ・しかたないのでその間に、流那さんの後編を読ませてもらう ・↑ちなみにこれも一筋縄ではいかなかった ・だって、挿絵も表紙も私描いてるのにさ〜 ・読ませてくれないってどうよ〜 ・とかいって無理矢理『目の前で』読む(ポイント) ・流那さんはかなり悶えていた ・ちょっと魂が抜けそうだった ・私の挿絵があらわれて、今度は私の魂が抜けそうになった ・恥ずっっ ・この絵いらねぇ…! ・読み終える ・甘甘で萌える ・流那さんは相変わらず挙動不審だった ・菊花さんはまだトイレにこもっていた ・完成するんかな〜怪しいな〜 ・風呂に入りたかったので出てもらう ・その間もかたくなに見せなかったという(流那談) ・私は寝た ・流那さんも寝た(多分) ・菊花さんがトーンをこする音だけがホテルに響いていたという 一日目終了。 2日目へ